日本製アンティーク万年筆の六善 本文へジャンプ

お越しいただき ありがとうございます
更新日時:2009年5月5日
本日の万年筆

●エボナイト 漆仕上げ
 昭和に作られたエボナイト万年筆です。エボナイト軸に日本の伝統工芸の漆を施しています。年代は1930(昭和30)年代で、朱軸のものは、「玉虫」と呼ばれ、漆を重ね塗るをしてもの、光の具合により色合いが変化します。

お知らせ

●NHKドラマ「ヒロシマ」(ハイビジョン))で女学生が日記を書いている万年筆を貸し出しました。

●福島県いわき市において、古い民家を借りて「里山 工房」の準備を進めています。民宿を併設予定なので、ぜひお越しください。2009.03.01

●ご迷惑をお掛けしますが、都合により1月18日は、休業となります。どうもすいません。

●2009.01.06:万年筆の購入や修理の問合せが寄せられています。そのために、ホームページを更新しやすくするための改善を行っています。少々お待ちください。


●2008.12.:「趣味と文具vol.12」発売。当店がShop Guideに掲載しています。修理センターを発足しました。

●2008.10.24:日本製の万年筆の魅力についての話を10月26日午後3時、銀座で開催するフェンテ会ので講演します。よかったら来てください。

●2008.08.23:香りのする六善のオリジナル万年筆ができました。エボナイトの手仕上げです。次回、展示します。

●2008.07.28:「趣味と文具箱」Vol.11が発売されました。特集は「魅惑の万年筆と出会う」。六善は「ShopGUIDE」に掲載されています。

メイド イン 日本の万年筆をお楽しみください。
本サイトの掲載内容・画像・文章・デザイン全てにつき無断使用・複製することを禁じます。
Copyright (C) 2008 六善 ROKUZENN All Rights Reserved.